ナムディン旅行記

熱いベトナムの夜。ナムディン置屋でベトナム女を堪能

ナムディン置屋の夜の女遊び!締めはベトナムのマギーと

15分程待っていると、バイクが店の前で止まって二人の女の子が歩いてきました。

まぁ、二人ともそこそこと言った感じの女の子でした。

点数にすると70点くらい。

ただ、右の子の方がちょっとマギーに似た感じでスレンダーでした。

こっちにするかと思い、マギーを指名して置屋の奥に入りました。

ベトナムの夜!マギーの女体とプレイはいまいち・・・

マギーちゃんは部屋に入ってそうそう服を脱ぎ始めました。

自分と目が合うと変顔してきます。

年齢を聞くと21歳とのこと。

服を脱ぐと真っ赤なブラで攻撃的な感じです。

セクシーな下着を目の当たりにしてぶっさんの息子もギンギンになります。

ただ、ブラを外そうとすると「ん~」といいながらなかなか外させてくれません。

追加料金狙いなんか、ただ単に面倒なのか・・・。

仕方ないので、ブラをつけたままベッドに押し倒して、体を撫でまわします。

ただ、早く挿れろ!挿れろと促されるので、いまいちプレイを楽しめません。

仕方ないので、挿入することにします。

女の子がコンドームを持って自分の息子に着けてきます。

そのすきにブラジャーをいじっていると、「面倒くせぇなぁ・・・」と言った感じで外してくれました。

ブラがやはり盛りブラだったようで、実際のおっぱいはBカップくらいでした。

とはいえ、せっかくのおっぱいです。

ありがたく・・・ということでむしゃぶりつきました。

おっぱいを楽しんでいると、再度「早く挿れろ」という催促があります。

仕方ないので、挿入する事にします。

マギーちゃんのお○んこは使いこまれているのかあまりきつくありませんでした。

やっぱ、お○んこの締りは10代に限りますね。

ただ、締りがいまいちなお○んこでもやはりガンガンついているとそれなりに気持ち良くなってきました。

お○んこをつきながら、マギーのくちびるを吸います。

マギーちゃん、サービスは地雷ですが、キスだけはディープキスもオッケーというのが唯一の救いかと。

そのままガンガン正常位の体勢で突きまくって、5分程で発射しました。

その後、マギーちゃんはチップの要求をするでもなく、さっさと立ち去っていきました。

ベトナムで夜の女に射精する代金

その後、置屋から出て料金を聞くと150,000ドンと言われました。

おぉ!今までで最安値ですね。

さすがに150,000ドンのところは少なかったですが、ほとんどの置屋は180,000ドンでした。

このクアッドラムとこの後に行くティンロンというビーチは150,000ドン、180,000ドンという値段を言って来るところが多かったですね。

ドーソンが基本250,000ドンということを考えると、

・クアッドラム 1発750円~900円

・ドーソン 1発1,250円

となりますね。

まあ、クアッドラムは一発の単価が1,000円を切るという驚異の安値でした。

ドーソンの1発よりも400~500円程度安いイメージになりますか。

まぁ、1日10人抱くとしたら、4,000円の違いになりますので、案外バカにできませんね。

とりあえず、自分が行った海外風俗の中ではショート最安値になっているのが、このクアッドラム・ティンロンになります。

さて、その日はそのままホテルに帰って就寝となりました。

本日はなんだかんだで夕方ごろに到着したのに、もう3人抱きました。

なかなかいいスタートを切れたのではないかと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です