海外風俗のコツ

ナムディン置屋の遊び方

ナムディン置屋を構成する2つのビーチについて

ここではナムディン置屋の遊び方について解説していきたいと思います。

まず、ナムディンにはクアットラム・ティンロンという2つのビーチがあると説明しました。

しかし、実際のところこの2つの置屋は同格ではありません。

クアットラムの方がティンロンと比較すると、女の子の質も量も勝っています。

どちらもナムディンから1時間ほどでいくことが出来るので、せっかく行くのであれば、2つ訪れるのがいいと思います。

しかし、日程上どちらかしか行けないというような場合であれば、迷わずクアットラムにしましょう。

ティンロンはクアットラムの付録のような位置づけで良いでしょう。

ナムディン置屋のメインであるクアッドラムの置屋

さて、このクアットラムの置屋についてです。

このクアットラムの置屋を一言で表現するのであれば、

スアンタンをショート中心にした感じ

でしょうか。

スアンタンは何と言ってもロングの価格が安いことが魅力でした。

あと、それに加えて、女の子が素朴な子が多いというのもポイントでした。

のんびり1時間近くセックスしてくれたり、ニコニコと接客してくれる子が多いのもスアンタンの魅力でした。

ドーソンなどは良くも悪くも女の子が日本人慣れしているというところがあります。

しかし、スアンタンなどの田舎の女の子は非常に素朴ですし、忙しくもないので、せかせかしていません。

そういう点でまったりとしたセックスを楽しみたいのであれば、スアンタンでしょう。

クアットラムでのプレイはショート中心になります。

ですが、1日20人といったドーソンのようなペースでお客を取るわけではないので、女の子もゆとりがあります。

そのため、結構まったりと接客してくれるイメージでした。

また、お店の前や道のところで女の子がたらたらと過ごしていたので、そんな女の子達をはべらせてキャバクラ状態で飲んでいる韓国人も見ました。

そんな楽しみ方も出来そうなのが、クアッドラムの魅力です。

それに加えて、スアンタン程の田舎ではありません(笑)

海岸から離れて少し行くと、ある程度の規模の商店街もあります。

また、ショート料金も18万ドンというところも多く、1発が1000円を切る単価になっています。

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