ナムディン旅行記

ナムディン置屋2軒目へ

海岸沿いに広がる壮観な置屋通り

その後、プレイに満足して部屋を出ます。

すると、おっさんがまだお茶を飲んでいました。

イスをすすめられたのでそのまま自分と置屋のおばちゃんと運ちゃんの三人でのんびり過ごします。

目の前が海なので海風が来て気持ちいいです。

20分くらいのんびりしていたでしょうか。

それにしてもこの置屋が並んでいる光景はなかなか壮観です。

50~60軒くらいはあるかなぁ?

100軒まではさすがに…あるかも(笑)

1軒あたりの女の子の数は少なそうですが、なんせ置屋数多いです。

また、目の前を女の子達がバイクで通り過ぎて行きます。

ドーソンであれば、目の前の道路が広いので、しっかり女の子の顔を見て呼び止めることができます。

しかし、ここクアッドラムでは置屋の前の道路は海岸に沿っていて狭いです。

そのため、女の子の姿が見えるのは一瞬です。

「あれ?可愛いかも」と思った瞬間には女の子はバイクでかなり先まで走り去っています。

また、暗いので夜になると道路を走っていく女の子の顔をチェックするのはなかなか困難です。

顔を見て選びたければ明るいうちしかないですね。

また、置屋の方ではなく、堤防の方に座っていると女の子達の顔をしっかり見ることができます。

また、このクアッドラムもドーソンなどと比較するとそこまで忙しくないようで、女の子達が道路のところに集まってくっちゃべってたりします。

また、海岸の方に遊びに行ってる女の子もいます。

こののんびりした雰囲気はスアンタンにも通じるものがあります。

何はともあれこのような感じで過ごしている女の子達を眺めていれば可愛い娘が自然と見つかります。

見つけたら、置屋のおばちゃんにお願いしてその娘を呼んでもらいましょう。

さて、ちなみに先ほどの置屋でお茶を飲んでいるとタクシーの運ちゃんがどこかに電話をかけたあとにおもむろに車に乗り込みます。

運ちゃんに連れられて2軒目の置屋へ

自分にも早く乗れと言ってます。

ホテルに連れて行ってくれるのかと思いきや、また別の置屋に入ります。

「ん?」と思っていると、「せっかくだからもう一人抱いたら?」と言っているよう。

う~ん、とりあえずホテルに行きたいんだけど・・・

ただ、もう運ちゃんが置屋のおばちゃんからお茶をもらって、自分も座るように促されます。

じゃあ、せっかくなんでもう一人抱いとくかな・・・。

そして、置屋の前で運ちゃんと二人でgoogle翻訳を使いながら会話を進めていきます。

運ちゃんがしきりと自分に向かって「ハンサム、ハンサム」と言っておだててきます。

そんな事言ってもチップはやらんよ(笑)

このデブのどこがハンサムやねん(笑)

まぁ、悪い気はしないけど。

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