ナムディン旅行記

食後にクアッドラムの別ホテルへの移動

クアッドラムのホテルが停電

さて、ホテルに戻るとどうやら停電しているようです。

部屋の明かりもつきませんし、コンセントからの充電も出来ません。

この後、ティンロンビーチに行った時にも停電に遭遇しました。

やはりベトナムの地方のインフラはまだまだのよう。

クアッドラムの新ホテルを開拓

さて、本日ですが、少し宿を移動してみることにします。

こちらの宿もよかったのですが、もっといい宿があるのではないかと思い少し探索です。

このクアッドラムに関してはかなりホテルが充実していました。

いうなれば、この後に行くティンロンもそうでしたね。

少しスアンタン的な雰囲気のある海岸ビーチですが、発展度合いからするとこちらの方がかなり進んでますね。

さて、ホテルが集まっている通りをうろうろと見て回ることにします。

最初、「おっ、いいな」と思ったのは大きな池があるニャギでした。

部屋からの眺めが綺麗そうと思ったのが理由です。

ただ、宿泊しようとしたらフロントに誰もいませんでした。

しばらくたっても誰もくる気配がないので、あきらめて他のホテルをあたってみることにします。

きれいなホテルを発見

すると、そこから少し離れたところにかなり外装が綺麗なホテルを発見しました。

これはと思い入ってみると、内装もめちゃめちゃ綺麗です。

これは日本でも通用するレベルのホテルだな、そこそこするかもな

そう思ってフロントに1泊の値段を聞いてみると、昨日のホテルと同じ1泊300,000ドン、1,500円でした。

安い!

納得して、このホテルに泊まることにしました。

その後、クアッドラムをうろうろしてみたんですが、メインの通りのところにあるバカでかいホテルを除くとこのホテルが一番いいホテルなのではないかなと感じました。

綺麗なホテルに泊まりたい人にはおすすめです。

さっそくクアッドラム2日目も置屋へ

さて、ホテルが決まってひと安心したところで、次はセックスしに行くことにします。

海岸沿いの置屋を歩いていると、さっそく昨日の置屋のおばちゃんから声をかけられました。

とりあえず置屋の前のテーブルに腰掛けます。

すると、おばちゃんからお茶のサービスがありました。

お茶を飲んでいると、おばちゃんが電話で女の子を呼んでくれているようです。

しばらく、待つことにします。

すると、10分位すると、女の子がバイクに乗って登場しました。

お笑いのオセロの白い方に似ています。

う~ん、びみょ・・・・。

ちょっと体型が太いのがいまいち。

ここは拒否権発動で、おばちゃんに顔でだめっていうジェスチャーをすると、おばちゃんまたどこかに電話をかけ始めます。

女の子は無言で去っていきました。

さて、女の子をチェンジした後、次の女の子が来るのを待ちます。

てっきり、ドーソンの感覚ですぐに次の女の子が来ると思っていたのですが、10分経っても次が来ません。

ドーソンだったら、5分もせずに来たんだけどな・・・。

結局、20分位してやっと女の子が到着しました。

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